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    <title>タイムマシン　--　アニリール・セルカン著書の公式ブログ：日経BP社</title>
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    <updated>2007-02-14T08:00:09Z</updated>
    <subtitle>日本で活躍するトルコ人科学者にして宇宙飛行士候補のアニリール・セルカンの著作について、担当編集者が本の最新情報や読者の感想を紹介していきます！</subtitle>
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    <title>TokyoWalker増刊号で『タイムマシン』が紹介されました！</title>
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    <published>2007-02-14T08:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-14T08:00:09Z</updated>
    
    <summary>現在発売になっているTokyoWalker増刊号で、『タイムマシン』の著者アニリ...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[現在発売になっているTokyoWalker増刊号で、『タイムマシン』の著者アニリール・セルカンさんがインタビューを受けています。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000513.JPG" width="300" height="376" />

74ページです。セルカンさんは、15歳のときにタイムマシンを作った経験が、自分の人生の転機になったと語っています。「この経験がなければ、今僕はきっとこの場にはいないでしょうね（笑）」とも。

]]>
        <![CDATA[そして、『タイムマシン』のブログや、<a href="http://blog.anilir.net/" target="_blank">セルカンさんのブログ</a>も紹介されています。セルカンさんは自分のブログについてこんなふうに話しています。

<blockquote>

（ブログを）やってよかったとつくづく感じています。ブログのおかげでいろいろな人と出会う機会ができました。ここは、人と人とをつなぐプラットフォームだと思います

</blockquote>

まさにそのとおりでしょう。このタイムマシンブログも、読者からさまざまな感想が寄せられています。まさに、人と人とをつないでいるのです。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
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    <title>『タイムマシン』著者セルカンさんがBP.netに登場</title>
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    <published>2007-02-02T06:00:00Z</published>
    <updated>2007-02-02T06:00:05Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者であるアニリール・セルカンさんが、nikkei BP.ne...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者であるアニリール・セルカンさんが、<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/person/interview/070201_anilir/index.html" target="_blank">nikkei BP.netのインタビュー</a>に登場しました。

<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/person/interview/070201_anilir/index.html" target="_blank"><img alt="bp1.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/bp1.jpg" width="300" height="320" /></a>

現在研究を進めている「インフラフリー」、NASAで設計した「宇宙エレベーター」について語っていただきました。そしてもちろん、「タイムマシン」についても！]]>
        <![CDATA[<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/person/interview/070201_anilir/index.html" target="_blank"><img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/bp2.jpg" width="300" height="365" /></a>

<blockquote>

私は当時通っていた学校や先生に対して、理解されなかったという気持ちがあるんです。学校では全てが横並びで、列からはみ出ようとすると押し戻されてしまう。あのタイムマシンをともに作った仲間たちは、みな同じ気持ちを抱えていました。

</blockquote>

インタビューしてくださったのは、おととし大宅壮一ノンフィクション賞を受賞された稲泉連さんです。インタビューの様子は、実は<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/post_9.html" target="_blank">セルカンさんが書店をたずねたエントリー</a>で紹介しています。こちらもご覧ください。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
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    <title>『タイムマシン』がフォーブス日本版で紹介されました</title>
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    <published>2007-01-26T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-26T10:00:05Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者である、アニリール・セルカンさんが、フォーブス日本版200...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者である、アニリール・セルカンさんが、フォーブス日本版2007年3月号に登場しました。

<img alt="P1000447.JPG" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000447.JPG" width="324" height="274" />

156ページの「著者訪問」というコーナーです。

タイムマシンを作ることになったいきさつ、それを本にまとめることでどんなメッセージを伝えたいのか、について話しています。一部を引用しますと、

<blockquote>

日本では、親子関係が大きな話題になっています、親子のあり方は人それぞれですから一概には言えませんが、私は、もっと子供を信頼して場を与え、自由に経験させたほうがいいと思います。

</blockquote>

『タイムマシン』の中でも、親子のあり方は大きなテーマの一つです。本を読んだみなさまがこのテーマについて感じることがあれば、担当編集者としてもうれしい限りです。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
        
    </content>
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    <title>セルカンさん、下北沢で『タイムマシン』を語る</title>
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    <published>2007-01-19T10:05:00Z</published>
    <updated>2007-01-19T10:10:03Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者、アニリール・セルカンさんが、1月18日に下北沢にあるFR...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者、アニリール・セルカンさんが、1月18日に下北沢にあるFREE FACTORYで行われたイベントに登場しました。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000431.JPG" width="380" height="285" />

このイベントは、 磯尾克行さんプロデュースによる「WONDER NIGHT」と、「カフェ・シアンティフィーク東京」のコラボレーション企画です。セルカンさんは、磯尾克行さんと対談しながら、タイムマシンを作ったときのエピソードを披露してくださいました。]]>
        <![CDATA[話は次第に、セルカンさんがこれまで提唱した11次元宇宙論などへ。聴衆からも「宇宙に意識はあるのですか？」といった質問が飛び出すなど、最後まで盛り上がりました。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000434.JPG" width="380" height="285" />

これは、当日限定のメニュー「宇宙焼鳥」です。串の部分に、ごぼうが使われています。理由は「宇宙ではごみを出してはいけないから」

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
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    <title>「週刊アスキー」と「メトロミニッツ」で紹介されました</title>
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    <published>2007-01-19T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-19T12:09:31Z</updated>
    
    <summary>「週刊アスキー」1月23日号、123ページで、『タイムマシン』の著者アニリール・...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[「週刊アスキー」1月23日号、123ページで、『タイムマシン』の著者アニリール・セルカンさんがインタビューを受けています。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000442.JPG" width="380" height="270" />

「戦争を止め宇宙へ旅立とう」というメッセージとともに、セルカンさんが宇宙飛行士候補に選ばれたときの宇宙服を着た写真が紹介されています。『タイムマシン』の本も紹介していただきました。

そしてもう一つ。東京メトロの駅構内で配布している「metro min.（メトロミニッツ）」でも、セルカンさんが登場しています。現在配布中の号の、11ページです。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/P1000444.JPG" width="380" height="285" />

セルカンさんは東京大学大学院の助手なので、赤門の前での写真になりました。インタビューでは、タイムマシンを作ることになったいきさつも紹介されています。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
        
    </content>
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    <title>『タイムマシン』が読売ウィークリーで紹介されました</title>
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    <published>2007-01-11T08:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-11T08:00:04Z</updated>
    
    <summary>あけましておめでとうございます！ 今週発売の「読売ウィークリー」にて『タイムマシ...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[あけましておめでとうございます！

今週発売の「読売ウィークリー」にて『タイムマシン』が紹介されました！

<img alt="yomiuri.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/yomiuri.jpg" width="380" height="256" />

72ページの「出版最前線」というコーナーです。

昨年末に私が取材を受けたのですが、自分のコメントが載るというのは、なんだか恥ずかしい気がするものですね……

本が出版になった経緯や、読者ターゲットなどについてお話させていただきました。この本が本当に“出版の最前線”なのかわかりませんが、一人でも多くの人にこの本の存在を知ってもらえたらうれしいです。

以上、担当編集者の竹内でした。今年もよろしくお願いします！]]>
        
    </content>
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    <title>『タイムマシン』の感想を紹介いたします（その3）</title>
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    <published>2006-12-27T02:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-27T02:01:05Z</updated>
    
    <summary>年の瀬もおしせまってきました。2006年最後に読者の感想を紹介いたします。 まず...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="感想・書評" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[年の瀬もおしせまってきました。2006年最後に読者の感想を紹介いたします。

まずは、tsuchinokoさんのコメントです。tsuchinokoさんは『タイムマシン』を読んで、小さいころの遊びを思い出したそうです。

<blockquote>

私の小さい頃の話ですが、近所の小さな工場で、爆弾を作っているという噂がありました。私は怖いもの見たさから、学校から帰宅するとすぐに水鉄砲という武器を持ち、友達とドキドキしながら偵察しに行ったのを覚えています。外から工場の中を覗くと、作業している人の姿が見えて、爆弾を作っているようにしか見えず、みんなで集まっては子供会議を開いていました。今から考えると絶対に有り得ない事だし、そう思えたのが不思議です。

</blockquote>

爆弾工場探検……それはドキドキしますね。そしてtsuchinokoさんはこのようにもコメントしてくださいました。

<blockquote>

失敗という事は、人間として価値が損なわれると言う意味ではなく、単純に練習と経験が足りないと理解する事が出来きるので重要な事だと思います。失敗する事で、学ぶ事が出来ますし、何度でも挑戦し続ければいつか出来るようになると思います。

</blockquote>

失敗してもいいんだ、失敗しても“失敗”じゃないんだよ、というのはこの本のメッセージの一つかもしれませんね。ありがとうございました。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4822245551%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank"><img alt="timemachine.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/timemachine.jpg" width="207" height="300" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
        <![CDATA[次は、トラックバックで寄せられた感想です。「好むと好まざるとにかかわらず」というブログのcatfrogさんの感想です。

<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/catfrog/diary/200612060000/" target="_blank">児童文学好きにお勧め！「タイムマシン」アニリール・セルカン著</a>

<blockquote>

僕は英語の勉強を兼ねて、洋書の児童書を読んだりするのですが（特にルイス・サッカーが好き）、この「タイムマシン」はSFやファンタジーが好きで、かつ児童書ファンでもある僕には「どストライク」な内容でした。児童書という書き方は誤解を受けるかもしれないので補足しますと、月並みな表現になってしまいますが「子供から大人まで楽しめる」内容で、どちらかというと大人のほうが楽しめる＆大人ほど深い意味がわからなくても子供も楽しめる、、といった具合。

</blockquote>

海外の児童書に雰囲気が似ているというのは、確かにそうかもしれません。catfrogさんオススメのルイス・サッカーを今度よんでみます。

さてお次は、「yumiking Diary」のmisakiさんの感想です。

<a href="http://yumiking.xii.jp/diary/archives/001675.html" target="_blank">タイムマシン―アニリール・セリカン―</a>

<blockquote>

何度もグッとくる場面があって、井の頭線の電車の中で泣いてしまった。家族、友情、信頼、国境、いろんな問題を上手に取り込んである。子どもたちにはこれからの未来を、大人にはいままで通ってきた過去を、そして、私ら世代には忘れそうになっている過去とすぐ訪れるであろう未来を、考えさせてくれる作品。タイムマシンっていう夢みたいなモノを本気で作ろうとした、13人の少年の物語。キャラメル・ボックスで舞台化したら、おもしろそうやなぁ。成井さん、こういうの好きそうやし・・・。

</blockquote>

電車のなかで泣いてしまったとは……。そして、舞台化、素敵ですね。キャラメル・ボックスはぼくも好きな劇団です。

これからも『タイムマシン』の感想をお待ちしています！　クリスマスプレゼントでこの本を贈られたという方、いたら是非！

<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/post_2.html" target="_blank">『タイムマシン』への感想のコメント・トラックバックをお待ちしています！</a>というエントリーに対して、コメントとトラックバックをいただけるとありがたいです。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
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<entry>
    <title>セルカンさんが日刊スポーツとAERAに登場</title>
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    <published>2006-12-20T02:24:29Z</published>
    <updated>2006-12-20T02:33:47Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者であるアニリール・セルカンさんが、12月15日付けの日刊ス...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者であるアニリール・セルカンさんが、12月15日付けの日刊スポーツに登場しました。

<img alt="nikkan.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/nikkan.jpg" width="380" height="270" />

日刊スポーツの家庭配布版に掲載された「BOOK道場」でインタビューを受けています。タイムマシンをつくった実体験や本に込めたメッセージについて語っています。

インタビューの見出しが「●％実話『タイムマシン』」となっていましたが、「●％」のところは、上の画像でもボカシを入れました。どれくらい実話なのかは、本を読みながら想像して楽しんでください。

12月18日発売の「AERA」にも登場しました。

<img alt="aera.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/aera.jpg" width="250" height="333" />

インフラフリーの研究や宇宙エレベーターについてなどについて話しています。こちらもぜひご覧ください。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
        
    </content>
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    <title>セルカンさん直筆のポップが書店に登場！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/post_10.html" />
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    <published>2006-12-13T02:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-13T02:00:02Z</updated>
    
    <summary>セルカンさんが書店におじゃましました！というエントリーで、『タイムマシン』の著者...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/post_9.html" target="_blank">セルカンさんが書店におじゃましました！</a>というエントリーで、『タイムマシン』の著者であるアニリール・セルカンさんが書店を訪問した様子を紹介しました。

実はそのときに、いくつかの書店で著者本人による「手書きのポップ」を頼まれていたのです。それがさっそく店頭に登場したので、撮影してきました。書店の皆さま、ありがとうございました！

まずは、丸善丸の内本店。

<img alt="pop1.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/pop1.jpg" width="380" height="285" />

ちょっと近づいてみましょう。

<img alt="pop2.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/pop2.jpg" width="380" height="284" />

字がかわいいですね。漢字もちゃんと書いてあります。言っておきますが、セルカンさんはトルコ人です。

また、このイラストは、トルコで漫画になっているセルカンさんのようです。トルコではかなりの有名人なのですね。ちなみに、セルカンさんはいま海外出張でトルコにいっています。<a href="http://blog.anilir.net/?eid=316696" target="_blank">セルカンさんのブログ</a>によると、トルコで「第1回インフラフリーシンポジウム」を開くようです。セルカンさん自身が会長をつとめるとか！]]>
        <![CDATA[さて、お次は、ブックファースト渋谷店。

<img alt="pop3.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/pop3.jpg" width="380" height="285" />

なんだか素敵なメッセージです。ぜひお近くにお寄りの際は、実物を見てみてください！

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>セルカンさんが朝日新聞とインターFMに登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/fm.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=113490" title="セルカンさんが朝日新聞とインターFMに登場" />
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    <published>2006-12-11T08:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-11T08:00:04Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者である、アニリール・セルカンさんが、朝日新聞12月9日（土...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者である、アニリール・セルカンさんが、朝日新聞12月9日（土）夕刊2面に登場しました。

「ぴーぷる」というコーナーです。タイムマシンをつくることになったいきさつなどが紹介されています。

<img alt="asahi1209.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/asahi1209.jpg" width="380" height="247" />

デジカメ写真なのでちょっと見づらいかもしれませんが。。

また、InterFMに12月3日に放送された番組にも、セルカンさんは登場しました。この<a href="http://podcast.interfm.co.jp/offthemic/2006/12/_gro.html" target="_blank">番組のポッドキャスト</a>がアップされています。

<a href="http://podcast.interfm.co.jp/offthemic/2006/12/_gro.html" target="_blank"><img alt="interfm.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/interfm.jpg" width="380" height="228" />
</a>

<blockquote>

『トルコ人初の宇宙飛行士候補「アニリール・セルカン」氏』のゲストイン、未放送箇所をノンカットで大公開・第一弾！　放送には乗り切らなかった『未来』の話が満載です！　インフラフリーに頼らない建築とは？セルカン氏が宇宙を志す意外な理由とは？？

</blockquote>

とのことなので、要チェックです！！ ラジオを聞き逃した人も是非！

セルカンさんがあまりに日本語ペラペラで、番組ホストの女性陣がびっくりしているのがおかしかったです。インフラフリー、宇宙飛行士候補、スキー選手の話なども聞けます。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
        
    </content>
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    <title>『タイムマシン』の感想を紹介いたします（その2）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=112841" title="『タイムマシン』の感想を紹介いたします（その2）" />
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    <published>2006-12-06T02:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-06T02:01:37Z</updated>
    
    <summary>先週に引き続き、『タイムマシン』の読者の感想を紹介いたします！ さらに多くの感想...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="感想・書評" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[先週に引き続き、『タイムマシン』の読者の感想を紹介いたします！

さらに多くの感想がこのブログに寄せられました。みなさま、本当にありがとうございました！

まず紹介するのは、西さんのコメントです。

<blockquote>

なにげなく本屋で見つけて、最初のページをよんだところで、すぐ買いました。 事実を元にしているなんて・・・・・。 タイムマシンを作るなんて、なんて素敵な話だろう。

 </blockquote>

店頭で手にとって即購入されたとのこと。ありがとうございます。西さんは、著者のセルカンさんのことはご存知なかったのかもしれませんが、このブログではセルカンさんについてもいろいろとご紹介していきますので、ご覧いただけるとありがたいです。

次は、Oh!sumiさんのコメント。

<blockquote>

物凄い、貴重な体験ですよね〜（これが実話だからなお、すごい！！！）昔、本で読んだり、TVでやっていたトムソーヤの冒険やスタンド・バイ・ミーを思い出しました。特にトムソーヤに憧れて、木の上に秘密基地を作ったのをいい思い出になっております。

</blockquote>

ご自分の少年時代と重ね合わせたり、少年時代の出来事を思い出したりされる方は、けっこういらっしゃるようです。私も友達と作った秘密基地を思い出しました。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4822245551%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank"><img alt="timemachine.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/timemachine.jpg" width="207" height="300" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
        <![CDATA[トラックバックで寄せられた感想もあります。

minakoさんの　<a href="http://blog.news2u.co.jp/archives/2006/12/03_001350.html" target="_blank">タイムマシン</a>　というエントリー。

<blockquote>

小学校高学年ぐらいのお子さんのクリスマスプレゼントにおすすめかも。そして、主人公ケンのパパとママが素敵！　ケンを迎えに行ったときのパパ。本文最後のママの一言。親としてジ〜ンときちゃいます。まずは、うちのパパに読ませなきゃ（笑）

</blockquote>

クリスマスプレゼントになったら、本当にうれしいです。というのも、11月下旬に発行したのは、クリスマスプレゼンととして贈ってもらえれば、という著者の気持ちがあったからです。minakoさんのパパ（だんな様？）も、読んでいただければうれしいです。

さて、お次は<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/timemachine_61fe.html" target="_blank">、「タイムマシン」は今年のクリスマスプレゼントで子供たちのところに届けられるといいなと思った</a>

<blockquote>

いい大人になると、まあこういういい時期のことは忘れてしまうのですが、自分の子供時代を思い返してみても、秘密基地を作ろうとしたことや、なんだかわからないけど、こういうものがあるとおもしろいんじゃないかとか、毎週末無駄に仲間だかなんだかわからない友達と集まってなにかをしようとしていたことを思い出しました。

</blockquote>

このエントリーを読んで、ブログを書かれている、いしたにまさきさんが、小学生のころにしていたことがおかしくて笑ってしまいました。何をしていたのかは、上記のリンクをクリックしてお確かめください。

最後は、<a href="http://rebecca.ac/milano/mt/archives/001560.html" target="_blank">アニリール・セルカンの「タイムマシン」を読んだ</a>

<blockquote>

中学生の頃だったか、深夜放送でタイムマシンの作り方とかそんな感じのテレビ番組を見たワタシは、翌日タイムマシンについて熱く語り合ったものです。15歳ってことはその頃のワタシとあまり変わらない年齢。なので彼らがタイムマシンに熱くなるのは非常にわかる気がします。でも彼らは熱くなるだけじゃなく、本当に作り始めてしまったのです。難しい理論とか出てきますが、どんどん順調にタイムマシンは完成に近づきます。果たして本当にタイムマシンは完成するのか！？　ドキドキしながらどんどんと読み進んでしまいました。

</blockquote>

このブログを書かれた、みらのさんがドキドキするのもわかる気がします。タイムマシンが成功するかどうか、ラストまでわかりませんから。みなさまもぜひ、ドキドキを体験してください！

まだまだこれからも『タイムマシン』の感想をお待ちしています！

<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/post_2.html" target="_blank">『タイムマシン』への感想のコメント・トラックバックをお待ちしています！</a>というエントリーに対して、コメントとトラックバックをいただけるとありがたいです。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>セルカンさんが書店におじゃましました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/12/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=112800" title="セルカンさんが書店におじゃましました！" />
    <id>tag:blog.nikkeibp.co.jp,2006:/book/timemachine//97.112800</id>
    
    <published>2006-12-05T10:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-05T16:02:52Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』著者のアニリール・セルカンさんが、都内の書店におじゃましました。...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="著者について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』著者のアニリール・セルカンさんが、都内の書店におじゃましました。

年末のお忙しい時期にご対応していただいた書店の方々、ありがとうございました！

まず、おじゃましたのは、紀伊国屋書店新宿南店。右田さんと記念撮影。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_01.JPG" width="350" height="263" />

店内では、サイエンス書売り場のほか、児童書売り場や・・・

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_02.JPG" width="350" height="263" />

外国文学売り場にありました。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_03.JPG" width="350" height="263" />

となりは、ノーベル文学賞を受賞した、トルコのオルハン・パムクさんの本です。トルコ人のセルカンさんはオルハンさんともお知り合いだとか。]]>
        <![CDATA[さて、お次は、ブックファースト渋谷店。大寺さんと記念撮影。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_04.JPG" width="350" height="263" />

セルカンさんの本が2冊並んでいて、コーナーができています。

ここでお昼休憩です。セルカンさんがよくくるという、T.G.I FRIDAYS渋谷店でランチ。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_06.JPG" width="350" height="263" />

飲むのはいつもダイエットコーラ（※レモンつき）です。空き時間を利用して、サインを書いています。

お昼のあと、紀伊国屋書店新宿本店へ。駆け足だったので、売り場の写真のみです。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_07.JPG" width="350" height="263" />

新宿本店の中村さん、ありがとうございました！

ジュンク堂書店池袋本店、稲垣さんと。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_08.JPG" width="350" height="263" />

7階では、前著『宇宙エレベーター』（大和書房）と並んでいます。1階の新刊売り場にもありました。

そして、最後は、丸善丸の内本店にて。小林さん、村山さんと記念撮影。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_09.JPG" width="350" height="263" />

サイエンス書売り場のほか、文芸書売り場にもあります。

そして、丸善丸の内本店の応接室をお借りして、インタビュー（店長の斎藤さん、副店長の西川さん、本当にありがとうございました）。

<img src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/1205_10.JPG" width="350" height="263" />

どこの媒体にのるのかは、おたのしみ、ということで。

セルカンさん、ハードスケジュールな一日、おつかれさまでした！

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『タイムマシン』の感想を紹介いたします</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/post_8.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=111802" title="『タイムマシン』の感想を紹介いたします" />
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    <published>2006-11-29T02:00:00Z</published>
    <updated>2006-11-29T02:00:16Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』が発売されてからまだ間もないですが、タイムマシン・ブログには感想...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="感想・書評" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』が発売されてからまだ間もないですが、タイムマシン・ブログには感想が寄せられています。

ここでは、いくつか紹介いたしましょう。

まずは、tomoshigeさんのコメントです。

<blockquote>

少年同士の友情やそれぞれの家族愛がギュッとつまった良い本だと思いました。個人的にはケンのお母様に惚れ。デス。

</blockquote>

ケンのお母さん、活躍してますよね。まだ読んでいない方もいらっしゃるので、詳しくは触れませんが。
また、tomoshigeさんはこんなことも。。

<blockquote>

13人もの登場人物のためなのか、はたまた私の頭の悪さのためなのか定かではありませんが、最初は誰のエピソードなのか混乱してしまいましたｗ

</blockquote>

たしかに、少年たちが13人もいると、ちょっとこんがらがるかもしれません。人物紹介のページにイラストをつけたので、見返しながら、読んでください！

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4822245551%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank"><img alt="timemachine.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/timemachine.jpg" width="207" height="300" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
        <![CDATA[さて、お次は、同じくコメントをくださいました、アリさんです。

<blockquote>

前にコメントを書いた方も仰る通り、お母様天晴れです！　私も現在４歳の息子を持つ母ですが、母親というものの深さを学んだように思います。そしてお父様も素敵。子供を深く信じ、愛する姿勢が見られ、読んでいるこちらも一緒にお父様に大切にされたような気分になりました。子供のタワゴトと馬鹿にせず、真剣に取り組む多くの大人達の姿も心に響きました。息子がもう少し大きくなったら、一緒に読みたい一冊です。

</blockquote>

実際にお子さんをお持ちの方の心に響いたのは、担当編集者としてもうれしい限りです。「息子がもう少し大きくなったら、一緒に読みたい」というのは、著者も大喜びでしょう。

もう一つは、トラックバックで寄せられた感想です。

<a href="http://magicaldreamer.cocolog-nifty.com/2/2006/11/post_9793.html" target="_blank">「タイムマシ&#12316;ン」</a>

<blockquote>

・子供にとっては希望に満ちた未来が見えてくる魔法の本です
・若い人々にとっては、やる気が溢れてきて今からでも何かをやってやろうという力の湧く魔法の本です
・子供を持つ親にとっては、、、子供への接し方が１８０度変わるかもしれない魔法の本です
・人によっては過去を振り返って、心が痛むかもしれません。でも、せめて今日この瞬間からでも頑張ろうと思える魔法の本です

</blockquote>

マジシャンをされているKOJIさんの感想です。ブログをみてみると、どうも著者のセルカンさんとお知り合いのようです。マジシャンだけに、「魔法」をキーワードに感想をまとめてくださいました。

『タイムマシン』の感想は、これからもどんどんお寄せください！

<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/post_2.html" target="_blank">『タイムマシン』への感想のコメント・トラックバックをお待ちしています！</a>というエントリーに対して、コメントとトラックバックをいただけるとありがたいです。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>速報！　『タイムマシン』が書店に並びました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/post_7.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=111419" title="速報！　『タイムマシン』が書店に並びました" />
    <id>tag:blog.nikkeibp.co.jp,2006:/book/timemachine//97.111419</id>
    
    <published>2006-11-24T12:05:00Z</published>
    <updated>2006-11-24T12:11:04Z</updated>
    
    <summary>アニリール・セルカン著『タイムマシン』が、書店に並び始めました。 この写真は、丸...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[アニリール・セルカン著『タイムマシン』が、書店に並び始めました。

<img alt="shoten1.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/shoten1.jpg" width="280" height="253" />

この写真は、<a href="http://www.maruzen.co.jp/home/tenpo/maruhon.html" target="_blank">丸善丸の内本店</a>の、3階「新刊・話題の書」コーナーです。東京駅のそばにあるこの書店では、ほかに2階文芸書や、児童書にも置いてあるとのこと。

続いて、<a href="http://www.book1st.net/shops/tok_b01.html" target="_blank">ブックファースト渋谷店</a>。

<img alt="shoten2.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/shoten2.jpg" width="380" height="274" />

こちらでは、セルカンさんの前著、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4479391398%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank">『宇宙エレベーター』（大和書房）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />も並んでいて、さながら“セルカン・コーナー”のようです。

これからも、書店での様子はレポートできたらと思います。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>アニリール・セルカンさんが『ドラゴン桜 16巻』に登場しています</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/2006/11/_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=97/entry_id=111415" title="アニリール・セルカンさんが『ドラゴン桜 16巻』に登場しています" />
    <id>tag:blog.nikkeibp.co.jp,2006:/book/timemachine//97.111415</id>
    
    <published>2006-11-24T12:00:00Z</published>
    <updated>2006-11-24T12:00:06Z</updated>
    
    <summary>『タイムマシン』の著者であるセルカンさんが、『ドラゴン桜 16巻』（講談社）に登...</summary>
    <author>
        <name>竹内 靖朗</name>
        
    </author>
            <category term="メディア登場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/">
        <![CDATA[『タイムマシン』の著者であるセルカンさんが、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4063725618%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank">『ドラゴン桜 16巻』（講談社）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />に登場しました。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4063725618%2F&tag=thetimmac-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank"><img alt="dragon_zakura" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/dragon0.jpg" width="240" height="240" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=thetimmac-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

本の中ほどに、インタビューのページがあり、東大の研究者として登場しています。研究のテーマである「インフラフリー」や、宇宙飛行士になるための訓練の様子、スキー選手だった話などが語られています。

<img alt="dragon1.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/dragon1.jpg" width="380" height="289" />

]]>
        <![CDATA[ご存知のように『ドラゴン桜』は、東大を目指す受験生のための勉強法などが紹介されて人気を集めた漫画です。

セルカンさんのインタビューも、受験生向けのメッセージで締めくくられています。

<img alt="dragon2.jpg" src="http://blog.nikkeibp.co.jp/book/timemachine/images/dragon2.jpg" width="380" height="275" />

画面ではわかりにくいかもしれませんが、メッセージは、なんと、古代文明の言葉、シュメール語で書かれています。シュメール語が使える人は、世界で26人とか。。すごいですね。

ドラゴン桜をご覧になられた方は、ぜひインタビューもお読みください。

以上、担当編集者の竹内でした。]]>
    </content>
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