「コラムニスト別メニュー」の一覧です
植田寿乃
キャリアコンサルタント/ダイバシティーコンサルタント
1960年生まれ。筑波大学芸術専門学群卒。自動車会社の一般職から、(株)ベンチャーリンク、(株)アスキーなどを経て、1991年ANAビジネスクリエイト(株)にてIT事業を立ち上げ、マルチメディア事業部長。1998年IT業界の人材育成を目的に独立し有限会社キュー を設立。2000年より人材開発業界に転身。「モチベーション・リーダーシップ」「経営陣、管理職の人間力アップ」「女性と組織の活性化」「メンター育成」に取り組み、各種オリジナルカリキュラムを開発、年間200日を超える研修・講演を実施。年間1000人のビジネスパーソンへのキャリアコンサルティングも担当。2007年2月より 「女性と組織の活性化研究会」 を主宰し、現在70社を超える企業をネットワークしサポート。著書に『「女性を活かす」会社の法則』『キャリアセレブになる36の秘訣』「30歳からの幸せなキャリアの見つけ方」等。
2009.06.10 第11回 求められるモチベーション・ストッパーたちの変身 2009.05.27 第10回 ダイバシティー時代の部下を活かす人間力リーダー 2009.05.13 第9回 ニューキャリア時代の企業と個人の理想的な関係
小笹芳央
リンクアンドモチベーション 代表取締役社長
リクルートにて組織人事コンサルティング室長、ワークス研究所主幹研究員など、一貫して組織人事領域を歴任。 2000年、リンクアンドモチベーションを設立。モチベーションマネジメントなどヒューマンリソースマネジメント分野のコンサルティングで注目を集める。主著に、「モチベーションカンパニー」日本能率協会マネージメントセンター、「モチベーション・ストラテジー」PHP研究所、「モチベーション・マネジメント」PHP研究所、等。
2007.05.07 最強の組織の作り方:組織変革へのプロセス 2007.03.28 最強の組織の作り方:ワークプレイス・マネジメント 2007.02.22 最強の組織の作り方:ビジョンマネジメント
河合克彦
株式会社 河合コンサルティング 代表取締役
京都大学経済学部卒業後、富士銀行に入行。富士ナショナルシティ・コンサルティング、富士総合研究所、富士総合研究所河合クラスターを経て、97年に河合コンサルティングを設立。著書:『一次評価者のための人事評価入門』日本経済新聞出版社刊 ほか
北村士朗
熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 准教授
※執筆時の情報をそのまま掲載していますので、一部リンクが繋がらない場合がございます。予めご了承ください。
大手保険会社において、eラーニングや教材のデザイン・開発・インストラクター、ファシリテーター、企業内/社会人教育全般の調査研究などを担当。2005年8月に熊本大学に移籍し、eラーニングの専門家を育成する大学院の新設(2006年4月開講)に従事し、現在は同大学院で教員として企業内教育やインストラクショナル・デザイン、eラーニングに関する科目を担当している。著書に「ここからはじまる人材育成」(共著)/中央経済社、「企業内人材育成入門」(共著)/ダイヤモンド社。
2007.06.27 男女共同参画を考えるサイト 2007.05.07 若手社員の育成と定着を考えるサイト 2007.05.29 営業研修の企画に役立つサイト
小林知巳
エム・アイ・アソシエイツ(株)
上智大学法学部卒業。筑波大学大学院ビジネス科学研究科修了。アクセンチュアにて、組織・業務改革プロジェクトを遂行。アソシエイトパートナーを経て、 2000年より、アウトソーシング・ベンチャーにて取締役COO、執行役員経営企画室長を歴任。2004年9月より、エム・アイ・アソシエイツ株式会社ディレクター。
2007.06.20 隠される不都合な事実 2007.05.15 新しい企画が生まれない 2007.04.16 なぜ従業員が疲弊するのか?
小宮健実
株式会社採用と育成研究社 代表
1993年早稲田大学卒業。同年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。 1999年から2004年にかけて新卒採用チームリーダーを務め、 2005年首都大学東京のチーフ学修カウンセラーに転身。 2008年「採用と育成研究社」を設立、代表として採用活動に科学的・論理的な 正しさを付与するための事業を展開している。 米国CCE, Inc. 認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー。
2007.10.25 最高に動機づけられた状態で入社させるために 2007.10.01 シナリオ・プランニングとバイネーム管理で不確実な出来事に対処する 2007.08.16 戦略的なフィールド管理で内定者と企業の結びつきを高める
田島俊之
エム・アイ・アソシエイツ(株) ディレクター
1977年早稲田大学卒業後、精密機器メーカー(現日本電産コパル)で10年間、ホテル業界(ホテル西洋銀座)で約4年間、人事部門の仕事に携わった後、1991年から資格教育スクールTAC株式会社の総務人事部長として15年間勤務。その間の急成長を総務・人事部門の立場からサポートしオリジナル人事制度構築や株式公開(JASDAQ→東証二部→東証一部)に貢献。
2006年よりそのコンセプトに共感してMIAへ参画し、主にキャリアデザインやファイナンシャルデザインをテーマにした研修とマネジメント・リーダーシップをテーマにした研修の開発および講師を担当している。
NPO日本FP協会東京支部幹事 研修委員
NPO任意後見コンサルタント協会理事
2009.06.10 第1回 企業がシニア人材を活かす意義
南雲道朋
株式会社HRアドバンテージ 取締役
1962年生まれ。東京大学法学部卒業。富士通、外資系コンサルティング会社、マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング、ベリングポイントを経て現職。分野を横断するシステム思考の実践を基本姿勢とし、業務改革/マネジメント改革/組織改革/人材開発を横断するプロジェクトの企画・推進を得意とする。著書に、『図解戦略人材マネジメント』、『実践Q&A戦略人材マネジメント』(以上共著、東洋経済新報社)、最新の著作に、『多元的ネットワーク社会の組織と人事』(ファーストプレス)がある。
2008.05.20 人材能力開発部門のミッションとは 2008.05.27 導入シナリオと人事制度によるフォロー 2008.05.13 新しいコミュニケーションインフラ ~社内SNSの導入~
渕野康一
東洋学園大学客員教授、(株)東レ経営研究所特別研究員
1950年大阪生まれ。1974年京都大学法学部卒。同年、東レ(株)に入社、主として人事・教育・経営企画畑を歩み、営業・生産現場を支援。2回のコーポレート・アイデンティティ(CI)開発プロジェクトに通算7年参画、工場勤務通算12年。2003年(株)東レ経営研究所取締役人材開発部門長として、東レグループ内外の人材育成支援事業を展開。2008年7月から、現職の大学教員に転身、日本の学校教育再生を目指す。ビジネスプロセス革新協議会「面白工学研究会」、企業研究会、日本能率協会の研究会などのコーディネーター、講師なども務める。著書に『部下の心を動かすリーダーシップ』『事例で学ぶヒューマンエラー対策講座(下)』(JTEX)等がある。ペンネームは「富士男♪」。
2009.06.10 第5回 「面白交流」は、人生も仕事も面白くする 2009.05.27 第4回 人生も仕事も面白くする方法 2009.05.13 第3回 「あたきび」リーダー
細川馨
ビジネスコーチ(株) 代表取締役
1957年生まれ。外資系生命保険会社に入社し、支社長、支社開発室長などを経て、2003年にプロコーチとして独立する。2005年にビジネスコーチを設立。ビジネスリーダー育成のスクールを主宰。著書に『「右腕」を育てる実践コーチング』(日本経済新聞出版社)『生保最強営業マンの実践コーチング塾』(日経BP社)『リーダーが実行する新ホウレンソウの本』『強いチームの報・連・相』(ともに中経出版)がある。世界ビジネスコーチ協会資格検定委員会委員を務め、フォード・モーターのアラン・ムラーリー社長などグローバル企業のCEOをコーチしたマーシャル・ゴールドスミス氏とも親交が深い。
2009.06.10 第5回 人間理解力を高める 傾聴と共感 2009.05.27 第4回 人間理解力を高める 自己開示と信頼関係の構築 2009.05.13 第3回 コミュニケーション力を磨く--上司からのホウレンソウのすすめ
松丘啓司
エム・アイ・アソシエイツ(株) 代表取締役社長
1986 年東京大学法学部卒業後、アクセンチュア入社。同社のヒューマンパフォーマンスサービスライン統括パートナーを経て、2003年に企業の人材・組織モデル革新を支援するエム・アイ・アソシエイツ株式会社を設立し、現在に至る。主な著書として、「提案営業の進め方」「組織営業力」「金融業の人材・組織モデル革新」「人を変え組織を動かす25の鉄則」など。
2009.03.26 ダイバーシティリーダーのための4次元思考 2009.03.12 論理思考と自己理解 2009.02.26 多様性とは何か
松本庸史
日本経済新聞記者、日経BP社記者を経て2007年からフリーに
2006.08.31 「ITスキル標準」をベースに全職種の人材育成に取り組む東芝情報システム<下> 2006.07.25 「ITスキル標準」をベースに全職種の人材育成に取り組む東芝情報システム<上> 2006.07.04 法人向け営業部隊を選抜育成する郵政公社
アーンストアンドヤング・トランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社
ヒューマンキャピタル部門
アーンスト・アンド・ヤングは、監査、税務、トランザクション・アドバイザリー・サービスなどの分野における世界的なリーディングファームです。全世界の13万人の構成員は、共通のバリュー(価値観)に基づいて、品質において徹底した責任を果たします。私どもは、クライアント、構成員、そして社会を支援し、皆さまの可能性を実現するプラスの変化を創造します。
2008.11.13 CFO(Chief Financial Officer:最高財務責任者)育成のポイントは? 2008.10.14 管理職の人材育成能力をどう評価し、育成すればよいか? 2008.09.17 異文化コミュニケーション能力の育成にどう取り組めばよいか?
グロービス・マネジメント・スクール
法人営業部門
グロービスでは、グロービス経営大学院をはじめとするビジネススクール事業、企業研修、出版、経営人材紹介、ベンチャーキャピタルの各事業で培ってきた知見を基に、法人向けの人材育成プログラムを提供している。顧客企業それぞれに対してカスタムメイドの研修プログラムを提供する一方、グロービス・マネジメント・スクール(GMS)へ社員を派遣し、バックグランドの異なる受講生と他流試合をさせる企業も増加。GMSの受講生は現在、年間のべ1万人、法人顧客は年間250 社に及び、その規模・業界・業種とも多岐にわたる。 ※人材育成担当者向けに、実際のクラスを体感していただく「無料体験セッション」を開催しております。詳細はサイトよりご確認ください。
2007.09.18 ケース教材に自社の事例を使うメリット 2007.07.26 研修を成功に導く準備のポイント 2007.06.15 ケースメソッド研修の進み方







