by NikkeiBusiness | 2005年2月22日 11:18 | コメント (0) | トラックバック(0)
「これからの大学のあり方ー学生の視点ー」
「なぜ、学生はお金を使わず貯金するのか」
「正社員と非正社員の賃金格差は正当か」
自転車業界は復活するか
喫煙は経済行動に影響するか
 
分野 経済学、経営学、中小企業論
キーワード 中小企業、ベンチャー企業、中堅企業、企業成長、企業間関係、
経済経営環境変化と中小企業、中小企業の構造変化、経済発展と中小企業、
企業の社会的責任(CSR)
研究室名 高田亮爾教授研究室
研究室URL Ryoji_Takada@red.umds.ac.jp
問合せ先 流通科学大学・商学部・経営学科・高田亮爾研究室
指導教官名 氏名:高田亮爾(たかだ りょうじ)
経歴:大阪府立商工経済研究所(現・大阪府立産業開発研究所)・主任研究員を経て、現職。
経済学博士(京都大学)、ケンブリッジ大学・客員研究員、日本中小企業学会・副会長、日本経済政策学会・理事、日本学術振興会・産業構造・中小企業第118委員会委員。
主な著書:『現代中小企業の構造分析―雇用変動と新たな二重構造―』新評論、1989年11月。『現代中小企業の経済分析―理論と構造―』ミネルヴァ書房、2003年10月など。
研究内容 中小企業に関する理論的・実証的・政策的研究を行っている。ゼミでは、理論と実証分析の往復をはかりつつ、実学(実際に役立つ学問)の成果をあげることを目指している。
具体的には、理論的学修として、基礎的テキスト、最新の研究書等の輪読を行い、また時事経済問題分析については経済・経営に関する時事経済問題を各ゼミ生が調査・研究・発表し、全員で討論しつつ、分析力・考察力を養い、総合理解を深めている。
こうした調査・研究を通じて、各ゼミ生が大学卒業後、さまざまな分野に進む中で、分析力・考察力・応用力として発展するものと考えている。  

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/285

コメント

メールアドレスは第三者には公開されませんが、編集部から連絡を差し上げる必要が生じた際のための項目とさせていただいております。
投稿者情報を保存しますか?


※コメント及びトラックバックをご利用する際のご注意点編集部が法律・条令等に違反する行為や、閲覧者に対して不快になるような行為だと判断した場合、 予告なくコメント等を削除させて頂くことがあります。
このサイトはInternet Explorer7.0以上及びNetscape7.1以上を推奨しています
日経ビジネスオンライン
Copyright (c) 2001-2014 Nikkei Bussiness Publications,Inc.All Rights Reserved.