by NikkeiBusiness | 2005年8月18日 12:18 | コメント (0) | トラックバック(1)
分野 ドイツにおける経営合理化と労働の人間化
モノづくりの高度化
ドイツ自動車産業の現代化
企業戦略と競争戦略
コーポレート・ガバナンス(経営者支配、トップ・マネジメント)
キーワード 共生型モノづくり、ステークホールダー、生産システム、コーポレート・ガバナンス、ブランド
研究室名 風間信隆研究室
研究室URL http://www.kisc.meiji.ac.jp/~kazama/
問合せ先 〒101-8301 千代田区神田駿河台1-1駿河台研究棟839号室
Tel 03-3296-2168
nobutaka@kisc.meiji.ac.jp
指導教官名 風間信隆
明治大学大学院商学研究科博士課程単位取得(商学博士)
主要業績:『ドイツ的生産モデルとフレキシビリティ』(中央経済社、1997年:「工業経営研究学会」学会賞受賞)、「ドイツの乗用車メーカーのグローバル化戦略と経営システムの革新」(国際ビジネス研究学会『年報』第10巻2004年9月)、「ドイツの企業倫理」(『企業倫理と企業統治-国際比較-』文眞堂2003年11月)、「ドイツ的生産モデルの『日本化』と集団作業方式―ドイツ労働社会学における『構想競合』を巡って」『日本経営学会誌』第6号(2001年1月)、、「日本企業の国際競争力の強化と事業再編」(社団法人 科学技術と経済の会『R&D経営環境研究会のまとめ(資料編)』2004年8月)"Globalisierung und Strukturwandel in der japanischen Autoindustrie"( the Bulletin of Institute of Social Sciences(Meiji University), Vol. 26., No. 1.,2004) "Lean Production, Learning and Innovation among the "Big Three" Leaders of the German Automotive Industry", (MEIDAI SHOGAKU RONSO, Vol. 86, No. 2., 2004.)
研究内容 <教授>
1) ドイツ自動車産業の競争戦略と生産システム
2) 「共生型」モノづくり
3) コーポレート・ガバナンスの日独比較
<4年>
1) 中小企業を成長させるための銀行の戦略
2) わが国における商店街の活性化への提言
3) 「個を生かす」企業文化と企業文化の変革
<3年>
1) 町工場が生き残るためにはー脱・待ち工場ー
2) 伝統的工芸品産業の振興
3) ベンチャービジネスの成功要因分析
4) 国産ミネラルウォーターのブランドマネジメント

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1049

トラックバック時刻: 2014年9月30日 15:00
adakl_k koyun ankara from adakl_k koyun ankara
†††††††:†异††弝††_ [続きを読む]

コメント

メールアドレスは第三者には公開されませんが、編集部から連絡を差し上げる必要が生じた際のための項目とさせていただいております。
投稿者情報を保存しますか?


※コメント及びトラックバックをご利用する際のご注意点編集部が法律・条令等に違反する行為や、閲覧者に対して不快になるような行為だと判断した場合、 予告なくコメント等を削除させて頂くことがあります。
このサイトはInternet Explorer7.0以上及びNetscape7.1以上を推奨しています
日経ビジネスオンライン
Copyright (c) 2001-2014 Nikkei Bussiness Publications,Inc.All Rights Reserved.