by NikkeiBusiness | 2008年5月26日 18:19 | コメント (0) | トラックバック(0)
研究概要 情報通信技術の進化をふまえて企業を取引の視点から分析する。
分野 経営情報論、技術経営論、組織経済論
キーワード 情報通信技術、取引コスト、デジタルコンテンツ、企業間関係
研究室名 遠山研究室
問合せ先 〒369-0293
埼玉県深谷市普済寺1690 埼玉工業大学
指導教官名 遠山正朗

埼玉工業大学人間社会学部情報社会学科・同大学院人間社会研究科情報社会専攻准教授、同専攻情報社会システム教育研究分野主任。

著述など

『情報通信技術と取引コスト理論』(単著)白桃書房2002年、『ケースに学ぶ企業の文化』(編著)白桃書房2003年、『ケースに学ぶ企業と人材』(編著)白桃書房2003年、などがある。
研究内容 1)取引コストの視点による情報通信技術が企業経営に及ぼす影響についての技術経営論研究

2)知的財産の取引円滑化の研究
―日中韓ゲーム産業の取引コスト・アプローチに基づいて―

3)その他

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