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by NikkeiBusiness | 2009年7月29日 22:51 | コメント (1) | トラックバック(0)
研究概要 情報技術の戦略的利活用に関する研究
ものづくりの高度化
経営者・リーダーシップ・人間学
分野 個別組織の境界を越えたネットワーク組織や企業グループ
情報化社会と企業経営
人間主義経営とリーダーシップ
CSRと企業戦略
企業間連携
キーワード アジアの半導体産業
人間主義経営
Win-Win型経営
CSR(Corporate Social Responsibility)
地球環境問題と企業活動
研究室名 犬塚正智研究室
研究室URL http://blog.goo.ne.jp/inuzukamasatomo/
問合せ先 〒192-8577  東京都八王子市丹木町1丁目236 A620
Tel 042 691-8177
Email:inuzuka@soka.ac.jp
指導教官名 犬塚正智 (Inuzuka, Masatomo)
最終学歴:早稲田大学大学院商学研究科博士課程単位取得(商学) 1988

略歴:
1998 北海学園大学経済学部教授
2001 創価大学経営学部教授
2001 創価大学大学院教授

最近の主な著書論文:
1.人的資源と内部コントロールに関する考察――変革型リーダーシップの考察.創価大学経営学会 第27巻第2・3合併号/, 2003年.
2.リーダーシップ能力と人間主義マネジメント創価経営論集 第29巻第1・2合併号/, 2004年 .
3.台湾半導体製造企業の競争戦略創価大学経営学会、創価経営論集 第30巻第2・3合併号/, 2006年 .
4.2004年度ならびに2007年度:『経営学検定試験公式テキスト、経営学の基本・初級中級受験』 中央経済社.
5.『現代経営戦略論の基礎』学文社,2006年.
6.『現代経営管理要論』 創成社,2009年
7.半導体産業における日本企業の現状分析と製品戦略マネジメント創価経営論集、第33巻第2号、2009年.
研究内容 <教授>
■現在までの研究紹介
 私の15年間の研究活動は大別すると、経営戦略論の史的考察とその応用であると思う。近年、情報技術を戦略的に活用するための仕組みやそこで働くメンバーリーダーシップについて研究している。また、これからは生産から販売にわたるビジネス活動全般について日本企業の競争優位の源泉を解明したいと思う。

■今後の研究、教育方針
特色:主な研究対象としては、個別組織の境界を超えた、ネットワーク組織や起業グループ、企業間連携、企業と地域社会などの間組織(アライアンスなど)である。接近方法としては、組織論的なアプローチを中心にコンピタンスの解明と活用について考察する。

<4年>
■各自のゼミ論のテーマを設定して、奮闘中。厳しい就職戦線も乗り越え1月の提出までコツコツと努力しています。

<3年>
■まず、経営学検定全員合格に向け学習。次に、経営戦略を基軸として、特に人間主義経営とリーダーシップ、Win-Win型経営、CSR、地球環境問題と企業活動について深く掘り下げて学習しています。

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コメント

Commented by ワン at 2009年8月 1日 08:47

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