by NikkeiBusiness | 2014年5月 9日 00:00 | コメント (0) | トラックバック(0)
PBの広告が消費者に与える影響
POP広告~消費者・店側相互の認識と字体の重要性~
研究概要 マーケティング
分野 マーケティング,マーケティング・コミュニケーション,広告
キーワード IMC(統合型マーケティング・コミュニケーション),記号論,物語,感情,コンシューマー・インサイト
研究室名 北海学園大学経営学部下村直樹ゼミナール
問合せ先 北海道札幌市豊平区旭町4-1-40 北海学園大学経営学部
TEL(011)841-1161(代表)
指導教官名 下村直樹
北海学園大学経営学部教授

2002年 北海道大学大学院経済学研究科博士後期課程修了【博士(経営学)】

2013年より現職
(主な研究業績)

2009年,『マーケティング・コミュニケーション』(五絃舎),分担執筆.

2012年,「記号論とマーケティング・コミュニケーション -IMCとの関係づけ」,『日経広告研究所報』第261号,単著,など.
研究内容 このゼミは(北海道内の社会科学系の大学ではほとんど開講されていない)広告をメインに,セールス・プロモーションやPR,くちコミなどを含めたマーケティング・コミュニケーションを勉強・研究するゼミナールです。

2014年4月からは,3年生のゼミで北海道総合政策部知事室広報広聴課との協働企画を行い,『北海道庁インターネット放送局』から北海道の情報を発信していきます。

※上の写真と研究レポートは,2013年度の演習Ⅱ(3年次開講)を履修していた人たちのものです。

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