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2011年12月 7日 00:00
脱ダラダラ、バタバタ!師走でも優雅に過ごすには...
12月になると急に気ぜわしくなります。
「ああ、ついに師走になってしまった、
今年もあと1カ月で終ってしまう...」。
通常ですらバタバタ慌しいのに
さらにバタバタに...。
そんな方は案外多いのでは?
そこで、本日発売の日経WOMAN1月号で、
「毎日がときめく!
タイムマネジメント」
を大特集!。
この特集では、朝時間から帰宅後まで、
24時間を無駄なく過ごすたくさんの方法を紹介しました。
まずは参考にしたいのが、
モデルのヨンアさんや
キャスター鈴江奈々さんなど今注目の女性たちや、
仕事が早いと評判の働き女子たちのリアルな24時間です。
予定はオンラインで管理し外出先でもスマホでチェックする、
デスクや書類をきちんと整理し探す時間を短縮するなど、
超多忙ながら時間を上手にコントロールする
ノウハウをいくつも発見できます。
所要時間が半分になる時短メール術、
すき間時間を使った上手な勉強法、
10分でできる時短お弁当レシピ、
朝8分の時短メイク術などなど、
ON・OFF両方のタイマネ術が満載です。
第二特集は
「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」。
ビジネスで、国際舞台で、被災地で、
今年最も活躍した女性たちを一挙に紹介します。
あなたのロールモデルがきっと見つかります!
第三特集は、
「貯め上手の家計テク&節約ワザ」。
特別付録として、深田晶恵さん考案
「絶対に貯まる!家計簿」
もついています。
2011年11月 7日 00:00
捨てる技術&選ぶ力!
今年もあと2カ月足らず。
本日発売の12月号では、
年内にやるべきことを総ざらいした
「捨てる技術&選ぶ力!」
を大特集しています。
働き女子が年末までにやりたいことの第一位は、
「部屋の掃除」でした。
やはり、大掃除は年末のみんなの関心事。
特集には「1カ月大掃除カレンダー」を記載、
場所別に片付けや整理、掃除方法を紹介しています。
このとおり実行すると、いつの間にかお部屋も
職場の自分の机もスッキリきれいになります
また、年末は人との出会いが増える時期でもあります。
その時、捨てたいのは、ぜい肉・たるみ、無駄な動き...。
そんなイヤなものを捨てて、出会いを次につなげる
1カ月美人化計画もきっとお役立ちです。
年末ならではの情報として、
印象UPの年賀状の書き方や
出るべき忘年会を選び方など、
年末年始の新マナーもご紹介。
日経ウーマンオンラインから
ダウンロードできる
日経WOMANオリジナル年賀状も
収録しているので、ご活用ください。
勉強、英語、生活改善、読書、旅行...
今年中にやるべき10のリストや、
正月休みの1週間でやることも
紹介しているので、
年末年始の休暇のプランの参考にしていただきたいです。
梨花さんの最新インタビューも注目です。
第二特集は
「産めるカラダのつくり方」。
特集に登場してくれた神田うのさんなど
芸能界は出産ラッシュ!
いつかは私も...と思うなら必見の企画です。
実は間違って覚えている人が多かった女性の体や
妊娠の仕組みを分かりやすく解説しています。
いつか産むために今日からできることを紹介しています。
第三特集は「お金が貯まる★財布術」。
特別付録に
「働く女性のための
市販薬ガイドブック」も
ついています。
表紙は、榮倉奈々さんです。
どうぞ、書店やコンビ二で手に取ってご覧ください。
2011年10月 7日 00:00
「1冊の手帳」で私が変わる!
あなたはもう2012年の手帳を
準備しましたか?
本日発売の日経WOMAN11月号では、
恒例の手帳特集を大ボリュームでお届けしています!
今回のタイトルは
「『1冊の手帳』で私が変わる!」
えっ、手帳で変わるの?と思うあなたにスバリ申し上げます!
手帳で人生は変わります!
なぜなら、手帳を使って
上手に時間管理をすることが可能です。
手帳に夢や目標をかきこみ、
それを実現するために
時間管理して生まれたOFFの時間を
使用することができます。
手帳は携帯して、いつでも
自分の夢や目標を確認
することができるため、それがぶれません。
...とその理由を語るより、
誌面を見ていただいたほうが早いですね。
この特集では、
テレビ朝日アナウンサー久保田直子さんや、
なでしこジャパン丸山桂里奈選手、
キャリアカウンセラー藤井佐和子さん、
ミュージシャンの坂本美雨さん、
テレビでもおなじの料理家の青山有紀さんなどの有名人や、
コスメプレス、ヒットメーカー、トップセールス、
銀座のクラブママ!、人気イラストレータの皆さんが
秘蔵の手帳を大公開してくれました。
まだまだありますよ。
WOMAN世代の手帳メーカー女子たちが教える
タイプ別120%活用術や
手帳バイヤーや売り場担当者などの
イチオシ手帳を見ると、
自分にあった手帳が見つかること間違いなし!
風水建築デザイナーのユミリーさんの
恋愛運・仕事運・金運・健康運・勝負運アップの
風水手帳術も見逃せません。
第二特集は
「働く女性700人のセックス白書」。
働く女性の性意識や体験を
アンケートと取材で
明らかにします。
なかなかオーガズムが得られない、
パートナーがいるのにセックスレス...
そんな女性の悩みにもマジメにお応えします。
男性300人のアンケートも収録。
男性たちの本音や願望も分かります。
日経WOMANオリジナルのやましたひでこさん監修の
「じぶん断捨離ノート」もついています。
2011年8月 6日 00:00
スッキリ涼やかな部屋は脳とココロに効く
部屋を片付けると前向きになる、自信がつく...。
そういう体験をしたことはありませんか。
専門家によると、
スッキリとした部屋は脳とココロに効くのだそうです。
そこで、本日8月6日発売の日経WOMAN9月号では、
「シンプルが一番!収納&整理術」
を掲載しています。
話題の断捨離から美部屋のヒミツまで、
涼やかなシンプルな部屋づくりのための
大特集を組みました。
まずは、スッキリ部屋に住む
国際法務、営業企画、マーケッターなど
働き女子8人のお部屋公開です。
どれもまるで映画やドラマに出てくるような
センスのいい美しい部屋!
すぐに真似できそうな収納術や
リーズナブルな家具を有効に使ったインテリア術が参考になります。
また、今回は、昨年一大ブームになった断捨離が
再び日経WOMANに登場。
提唱者のやましたひでこさんが読者5人に
その極意を白熱レクチャー、
断捨離を実践し、すっかりキレイになった読者の
お部屋もご覧ください。
結婚した、やせた、転職できた...
断捨離して人生が変わった読者の証言も収録しました。
インテリアモデル倉本康子さんは、読者の散らかり部屋を訪問、
数々の直伝ワザでステキに大改造してくれました。
他に、洋服、本・雑誌、手紙など気になるモノ別捨て時の見極め方や
スッキリ部屋をつくる、1万円以下の収納家具、
5分で片付けて即キレイ部屋に変身させる方法も
紹介しています。
第二特集は
「副業&プチ稼ぎで毎月プラス3万円」。
本業も副業も無理なく両立させて副収入を得ている
女性たちの1週間と家計簿を大公開!
受付と資格試験会場の副責任者という2つの副業をし、
毎月プラス7万円を稼ぐ経理ウーマンさんや、
ネイリスト&ヤフーオークションで4万円を稼ぐ
経営企画女子などが登場しています。
すぐに始められる副業カタログ45や
ポイントを稼ぐ、商品モニター、アフィリエイトなど
ネットのプチ稼ぎ入門を収録しました。
学びの秋を先取りした特集
「必ず続く!やり直し英語術」は、
TOEIC900点も目指せる
英語学習術を紹介しています。
TOEIC280点から半年で800点台へ、
さらに同時通訳者になった
小熊弥生さんの勉強法は見逃せません。
ぜひ、ご覧ください!
2011年7月 7日 00:00
この夏、心を満たす本を読みませんか?
もう、夏休みの予定は立てましたか?
旅行、レジャー、それとも資格取得のための勉強でしょうか。
日経WOMANでは、この夏、ゆっくり本を読みながら、
今の自分や人生を見つめ直すことをご提案します。
本日発売した8月号の巻頭特集は
「心を満たす夏の必読本220冊」。
この特集では、各界の著名人や第一線の専門家、
本の目利きの皆さんに取材し、
おすすめの本を挙げていただきました。
知花くららさん、谷原章介さん、井上荒野さん、
3人に教えていたいたのは「心を満たす10冊」。
知花さんが故郷の沖縄から東京に旅立つときに、
お母様から「面白いから」と渡された本は意外にも......。
そんな本にまつわるエピソードもお楽しみください。
人気作家・道尾秀介さん、お笑い芸人シルクさんの
「珠玉の3冊」にも注目!
華々しい実績を誇るデキる女性がすすめる
明日からの仕事に役立つ
ビジネス書&スキルアップ本や、
政治・経済の理解が深まる本、
今注目の2人の経営者
柳井正さんと孫正義さんの頭の中が分かる本は、
仕事で頑張りたいと思っている女性には
ぜひ読んでいただきたいものばかりです。
節約ブームで最近特に注目される料理本は、
マロンさん、渡辺有子さん、熊谷有真さんら
プロの推薦本を、
担当編集Kが実際につくったコメント付きで紹介しています。
「モチベーションがアップする」(ビジネス書&スキルアップ本)
「男性不信気味の人に」(恋愛小説)
「仕事に行き詰まったとき」(マンガ)
「優しい気持ちになりたい人へ」(絵本)
などなど、このタイプの人におすすめはこの本!
というナビもしっかりついています。
それも参考にしていただき、
人生の糧となる1冊を見つけてください。
第二特集は、
「月収10万円台でもどんどん貯まる!
最強!節約&貯蓄テク」。
月収10万円台でも貯める人は貯めています
(特集には16万円台で貯蓄700万円
という事務職の女性も!)。
そんな貯め上手さんたちの
節約テクニックと貯蓄の方法を
あますところなく公開してもらいました。
月収1万円台のこともあったという
お笑いコンビ・たんぽぽの2人も登場。
インタビューを読むとなぜか?
ジンワリ温かい気持ちになってきます。
電気代、水道・ガス代、美容・服飾費、通信費などを
プチ努力で支出減にする即効・節約ワザ46や
2500円の食材でつくる1週間レシピなど、
すぐにできて効果が高い節約方法満載です。
この夏、ケータイの乗り換えを考えている人のために、
特集「今こそスマートフォン!」では、
最新スマホカタログと働き女子に最適のアプリを収録。
災害ボランティアの体験取材を掲載した
「この夏、ボランティアに初挑戦」
など、バラエティ豊かなコンテンツです。
表紙は黒木メイサさん。
書店・コンビ二で手に取ってご覧くださいね。
2011年6月 7日 00:00
『書く習慣』で人生を変える!
本日日経ウーマン7月号が発売になりました。
その見どころをご紹介していきます。
今回の巻頭特集は「『書く習慣』で人生を変える!」です。
「TOEIC300点から憧れの同時通訳者になれた」
「婚活ノートをつけ始めてわずか7カ月で結婚できた」
「ダイエット記録をつけて15㌔の減量に成功!」
特集には、思わず「えっ!」と前のめりになるような
夢をかなえた女性たちが多数登場!
夢を実現させたノート術を惜しみなく公開してくれます。
小室淑恵さん、太田彩子さん、
WOMAN世代が憧れる
おふたりの女性社長の手帳やメール、
プロジェクトノートをはじめ、
営業ウーマンの商談ノート、
プランナーのブレストノート、
広報の議事録ノートなど
職種別に役立つノート&手帳術から、
旅行やファッションのスクラップブックなど
楽しい手作りメディア、
アラサー女子のためのエンディングノートまで
公私ともに実に幅広く書き方を紹介します。
ブログやツイッターなどデジタルの
「書く習慣」もピックアップ。
ノートや手帳は、書くのも見るのも基本は自分
という閉じられたものでしたが、
デジタルの世界では、
書くことは世界中に自分を発信する
ことを意味します。
そこからチャンスを得る人も多い。
誌面に登場した、
原宿スナップで世界中から注目される
パワーブロガーになった
シトウレイさんは、その典型的な例ともいえます。
都会と比べると出会いが少ない
地方在住の方にぜひおすすめの、
最新ブログ活用術は見逃せません。
さて、編集部で一番盛り上がったのは、「筆跡診断」。
その文字を見るとその人の性格が分かるらしいのです。
誌面には編集部員の6人の
「様」の字を鑑定しました。
どうぞ、ご覧あれ!
第二特集は、
「給料&ボーナスの賢い貯め方・殖やし方」。
こんな時代にお金を殖やすカギは
給与明細の見方にありました!
事務、CA、医師、自衛隊、
ホステスなど
様々な職種の女性が給与明細とともに登場。
その項目や額の違いに唖然...。
給与明細をきちんと読み解き、
貯まらん女子からの脱出を目指します。
また、この夏のボーナスの有効な貯め方も紹介します。
第三特集は、「こんな時代に結婚できる人の条件」。
3.11以降、結婚願望が高まったと言われる今、
幸せなカップルたちの実例から、その条件を発見しました。
この特集でもデジタルで「書くこと」が注目されています。
詳しくは誌面でどうぞ!
表紙は米倉涼子さんです。
書店・コンビ二で手に取ってご覧くださいね。
2010年12月 7日 00:00
日経WOMAN1月号本日発売です!
皆さん、おはようございます!
本日日経WOMAN1月号が発売になりました。
その見どころをご紹介いたします。
巻頭特集は「女を磨く読書案内」
読書家が多い日経WOMAN読者にぴったりの企画、
2011年に読むべき本200冊を一挙に紹介する特集です。
まずは読者800人に聞いた、好きな作家&イチオシ本ランキング。
第一位は、東野圭吾さん。東野さん、強い、強いです。
東京、大阪、名古屋の働き女子の皆さんに
今読んでいる本を直撃したのですが、
そこでも東野本は大人気でした。
読者の2010年イチオシ本は...
誌面でご覧くださいませ
(今年映画も話題になったあの小説です)。
中谷美紀さんは、こころに響いた3冊を、
厚生労働省元局長の村木厚子さんは、
極限状態にあった5カ月を支えてくれた
150冊の本すべてを
公開していただきました。
秋吉久美子さんは恋愛から生死まで深く学べる本を、
小飼弾さんは、政治・経済・社会が分かる新書を、
俵万智さんは、人生を豊かにしてくれる絵本を、
本の目利きの方が、最高の本をセレクトしています。
他にも、
今さら読んだことがないとは言えない有名作家の入門書や
10年後も読みたい古典の名著などなどをずらり!
あなたはどの本から読みますか。
第二特集は、恒例の
「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2011」
この1年最も活躍した女性たちを選ぶアワードです。
今回も素晴らしい女性の方々が登場します。
派遣切り、闘病、先の見えない不安など
たくさんのピンチを乗り越えて輝いた14人の女性たちの
キャリアの軌跡を、じっくりご覧ください!
第三特集「1000円からはじめられる
一生得する投資術」
ビギナーにも分かりやすく投資のAtoZを解説しています。
28歳で総資産1100万円という驚きの投資上手さんも登場!
特別付録には、テンミニッツとコラボした
「プチ時間管理帳」がついています。
名前のとおり、朝10分、この時間管理帳を
使えば、仕事もサクサク、OFFタイムが充実します。
表紙は上野樹里さん。
書店やコンビニで手にとってご覧くださいませ。
2010年11月 6日 00:00
日経WOMAN12月号本日発売です!
おはようございます。日経WOMAN編集長の麓です。
本日発売の12月号の読みどころをご紹介します。
巻頭特集は「新・捨てる!技術」。
あふれるモノ、消えない悩み、
実りのない人間関係...
そんなもやもやの数々を2010年内にサクサク捨てて、
新しい自分になる特集です。
働く女性は、捨て願望がもともと強いんですね。
読者1508人に聞いたアンケートでは、
「捨てたいけれどなかなか捨てられないものがある」
と回答した人が84.3%にも上っています。
洋服、バッグ、本、食器、名刺、書類など、
「捨てたいのに捨てられない」
困りもののアイテムを約40取り上げて、
詳細な捨てどきと捨て方を紹介しています。
捨てるというと、今年は、
クラター・コンサルタントやましたひでこさんが
提唱する「断捨離」がブームになりましたね。
断捨離とは、
断=不要なものを断ち、
捨=家のガラクタを捨て、
離=モノの執着から離れること。
不要なものを片付けることで
心も整理して人生を快適にする行動技術。
やましたさんがヨガ道場でかつて学んだ
「断行」「捨行」「離行」という
欲望を絶ち執着から離れるための行法哲学を
日常に落とし込んだメソッドです。
誌面では、読者7人に断捨離を実践してもらったのですが、
そうすると......
不要なものを捨てて部屋がきれいになるというだけではない
様々な効果が表れたのです!(詳細は誌面でお読みください)
その原稿を読んだ私も、「こうしちゃいられない」と、
さっそく空き時間を利用して、
編集部のデスク&周辺をダンシャリしまいました。
そうして校了のころには
スッキリしたデスクで
気持ちよくとよりサクサク仕事ができるようになりました。
さあ、皆さんもレッツ・ダンシャリ!
モノだけじゃありません。
ムダ遣い、暴飲暴食などの悪癖も
シャットアウトする方法や、
ヒトを4分類に仕分けする、書き込み式の
「人間関係整理マップ」も収録。
女優の竹内結子さんや、作家の柴崎友香さんなど
憧れの女性たちの「しないこと」「やめたこと」や
著書 『考えない練習』が話題の僧侶・小池龍之介さんと、
押切もえさんの特別対談も必読です。
第二特集は
「即効★キレイになる
美習慣」。
超多忙なのにいつも
肌ピカピカの女性たちが
毎朝毎夜行っていることを
こっそり教えてもらいました。
大ヒットコスメ「美肌一族」を手がけた
ラブラボ社長の芝本裕子さんの朝の日課はなんと、
韓国のグループ「少女時代」のDVDを見て
一緒に踊ることだそう。
そんな意外で効きそうな習慣が満載です。
広報、営業、企画など 職種別の
"麗し女子"のポーチの中身も大公開。
お金をかけずにキレイになるゼロ円美活や、
飲むだけできれいになるドリンクレシピなど、
カンタンな美活ネタが満載です
第三特集「好感度UP!マナー大辞典」は、
お仕事から年末年始の様々なイベントまで、
お役立ち間違いなしの、
マナーやコミュニケーション術を
紹介しています。
日経WOMANオリジナルの
年賀状ダウンロード企画もあります。
ぜひ、ご活用くださいね。
特別付録には、
気になる症状別の市販薬がひと目で分かる
「女性のためのOTC医薬品ガイド」
がついています。
表紙は、松嶋菜々子さん。
書店・コンビニでお買い求めください。
2010年10月 7日 00:00
日経WOMAN11月号本日発売です!
おはようございます。
本日日経WOMAN11月号が発売になりました。
その見どころをご紹介します。
さあ、手帳の季節がやってまいりました。
書店や文房具店の店先には、
2011年の手帳がズラリと並んでいます。
あなたは、もう来年の手帳は準備しましたか?
えっ、いっぱいありすぎて自分にあう手帳がどれか分からない?
使う手帳は決まっているけれど今ひとつうまく活用できない?
......そう思う方はぜひ!
本日発売の日経WOMAN11月号をご覧ください。
巻頭特集は、「人生が変わる!手帳術」。
40ページを超える総力特集です。
手帳は本来誰かに見せるモノではありませんが、
この特集では、女優の杏さんや、
テレビ朝日のアナウンサー武内絵美さん、
大分の公務員から2010ミス・ユニバース・ジャパンになった
板井麻衣子さんをはじめ、
60人以上の女性たちが、自分の手帳やノートを
惜しみなく公開してくれました。
皆さん!ありがとうございます。
歴史好きなの杏さんの手帳には
仕事のスケジュールのほかに、
神社仏閣の情報がキレイに書かれいたり、
実の興味深いです。
日経WOMANが共同開発した「能率手帳キャレル」など
人気の手帳10種類を徹底比較した企画は必読!
手帳特集のキャップのアラサー記者Tが、
メジャー片手に重さ、サイズ、総ページ数から、
マンスリーやデイリー欄の書きやすさ、巻末特集の便利さまでを
徹底チェック!
これを見ると、自分にぴったりの手帳が分かりますよ。
手帳のタイプ別の、時間管理が上手になる書き方、
お金が貯まる、資格試験に合格するなどなど
目的別の「夢かなノート」の作り方も収録しました。
第二特集は、「『おひとりさま』のライフ&マネー」。
もしかしたらずっとこのまま
おひとりさまかも...と女性たちが思い始めるのは29.4歳。
おひとりさまに必要な貯蓄額や
準備する老後資金、住宅は購入したほうがいいかなどなど、
気になることにズバリ回答します。
この特集のイチオシは、20代から90代まで、
素敵なおひとりさまが登場するページ。
詩集『くじけないで』がベストセラーになっている
柴田トヨさん(99歳!)も、日経WOMANの読者に
心温まるメッセージをおくってくれました。
マネーオンチを脱出するワザ満載の
「お金の貯まる女子になる!」、
忙しい働く女性も手早くつくれておいしい
「秋のお弁当レシピ」も見逃せません。
特別付録は、10日間で一生モノの美文字が書けるようになる
「美文字練習帳」。
美文字王子こと、書道家の青山浩之さんの監修です。
漢字やひらがなの基本の書き方
一筆せんやビジネス礼状の書き方をマスターできます。
なんと!般若心経もついています!
書店やコンビニで手にとってご覧くださいませ。
2010年9月 7日 00:00
日経WOMAN10月号は本日発売です!
おはようございます。
日経WOMAN編集長の麓です。
今日発売の10月号の見どころをご紹介します。
巻頭特集は
「自分を磨く!『夜時間』。」
残暑、残暑といいつつ、夜6時30分を過ぎるともうあたりは暗い!
秋の夜長は始まっているのですね。
長~い夜時間を存分に活用、
おでかけしたい派、おうちでまったりしたい派
どちらも満足の
充実した夜をつくるアイデアが満載の特集です。
まずはおでかけ編。
働き女子たちの夜活(夜の活動ですね)を探るため、
特集班は夜な夜な街に繰り出しました。
すると...
夜の街を仲間と走る夜ラン、
アフター5に社会貢献をする夜チャリティ、
会員制自習室や社会人大学を活用した夜学びなど
実に様々な夜活が浮かび上がってきました。
最近ブームになっている女子会もリポート!
女子会の効用やお得な女子会プランも紹介しています。
かかる費用ナシの0円からワンコイン(500円)まで
お財布に優しい夜活も紹介しています。
次はおうち編です。
美ボディをつくる夜ストレッチや美人顔エクササイズ、
入るだけでツルツル美肌になる正しい入浴法や
最高の眠りを手に入れる方法など
自宅で簡単にできる「おうち美容」の詳細を掲載しています。
私のお気に入りは、たった10分でできる夜ストレッチです。
1日デスクに座ってパソコンを眺めていると
知らず知らずうちに体ってこって血流も悪くなるんですね。
ストレッチでゆっくり筋肉をほぐしていくと
体だけでなく、心も柔らかくなっていくようです。
また、今、ひそかに流行している
「月カレンダー」も掲載しています。
新月や満月など、月の持つパワーとリズムを
活用するというもの。
それによると新月は願いがかないやすくなるそうです。
(みなさん、新月は明日9月8日ですよ!)
実は日経ウーマンオンライン女子部でも
満月の日はお財布を振りましょ というトピがたってます。
http://wol-joshibu.sooda.jp/community/5/topic104
(ちなみに満月~中秋の名月ですね~9月23日です)
雑誌とオンライン、両方で楽しんでくださいね。
他にも、
「昼と夜、2つの顔を持つ女性たち」
「読者1000人のSEX白書」
「私の人生をガラリと変えた一夜」など、
夜ならではの読み物企画も充実しています。
第二特集は
「『ご指名ウーマン』の仕事術」
仕事で評価される女性たちの秘密を明らかにします。
働き女子向けの最強の2枚が分かる、
第三特集「最強のカード&ポイント」
も見逃せません。
どうぞ、書店やコンビニなどで手にとってご覧くださいませ。
Profile

日経ウーマン 編集長
麓 幸子
- 1962年秋田県生まれ。筑波大学卒業。84年に日経ホーム出版社(現・日経BP社)入社。88年「日経ウーマン」創刊に携わる。以後、主婦向け月刊誌「ショッピング」、「グッドハウスキーピング日本版」、エコロジー雑誌「日経エコ21」、日経ウーマン別冊「ココカラ」編集部等を経て、03年より「日経ウーマン」編集部に異動。06年より現職。一男一女の母でもある。筑波大学非常勤講師。趣味はロック(毎夏家族で野外フェスに参加)とゴルフと読書。著書に「就活生の親が今、知っておくべきこと」(日経新聞出版社)がある。
http://www.nikkeibook.com
/book_detail/26142/
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