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2011年12月 7日 00:00

脱ダラダラ、バタバタ!師走でも優雅に過ごすには...

12月になると急に気ぜわしくなります。

「ああ、ついに師走になってしまった、

今年もあと1カ月で終ってしまう...」。

通常ですらバタバタ慌しいのに

さらにバタバタに...。

そんな方は案外多いのでは?

そこで、本日発売の日経WOMAN1月号で、

「毎日がときめく!

タイムマネジメント」

を大特集!。

 

この特集では、朝時間から帰宅後まで、

24時間を無駄なく過ごすたくさんの方法を紹介しました。

まずは参考にしたいのが、

モデルのヨンアさんや

キャスター鈴江奈々さんなど今注目の女性たちや、

仕事が早いと評判の働き女子たちのリアルな24時間です。

予定はオンラインで管理し外出先でもスマホでチェックする、

デスクや書類をきちんと整理し探す時間を短縮するなど、

超多忙ながら時間を上手にコントロールする

ノウハウをいくつも発見できます。

 

 所要時間が半分になる時短メール術、

すき間時間を使った上手な勉強法、

10分でできる時短お弁当レシピ、

8分の時短メイク術などなど、

ON・OFF両方のタイマネ術が満載です。

 

第二特集は

ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」。

ビジネスで、国際舞台で、被災地で、

今年最も活躍した女性たちを一挙に紹介します。

あなたのロールモデルがきっと見つかります!

 

第三特集は、

貯め上手の家計テク&節約ワザ」。

 

特別付録として、深田晶恵さん考案

絶対に貯まる!家計簿

 

もついています。

2011年11月 7日 00:00

捨てる技術&選ぶ力!

今年もあと2カ月足らず。

 

本日発売の12月号では、

年内にやるべきことを総ざらいした

 

「捨てる技術&選ぶ力!」

 

を大特集しています。

 

働き女子が年末までにやりたいことの第一位は、

「部屋の掃除」でした。

 

やはり、大掃除は年末のみんなの関心事。

 

特集には1カ月大掃除カレンダー」を記載、

 

場所別に片付けや整理、掃除方法を紹介しています。

 

このとおり実行すると、いつの間にかお部屋も

職場の自分の机もスッキリきれいになります

 

また、年末は人との出会いが増える時期でもあります。

 

その時、捨てたいのは、ぜい肉・たるみ、無駄な動き...。

 

そんなイヤなものを捨てて、出会いを次につなげる

1カ月美人化計画もきっとお役立ちです。

 

年末ならではの情報として、

 

印象UPの年賀状の書き方

 

出るべき忘年会を選び方など、

年末年始の新マナーもご紹介。

 

日経ウーマンオンラインから

ダウンロードできる

日経WOMANオリジナル年賀状

収録しているので、ご活用ください。

 

勉強、英語、生活改善、読書、旅行...

今年中にやるべき10のリストや、

正月休みの1週間でやることも

紹介しているので、

年末年始の休暇のプランの参考にしていただきたいです。

 

 梨花さん最新インタビューも注目です。

 

第二特集は

「産めるカラダのつくり方」。

 

特集に登場してくれた神田うのさんなど

 

芸能界は出産ラッシュ!

 

いつかは私も...と思うなら必見の企画です。

 

実は間違って覚えている人が多かった女性の体や

妊娠の仕組みを分かりやすく解説しています。

 

いつか産むために今日からできることを紹介しています。

 

第三特集は「お金が貯まる★財布術」。

 

 

特別付録に

「働く女性のための

市販薬ガイドブック」

 

ついています。

 

 

表紙は、榮倉奈々さんです。

 

どうぞ、書店やコンビ二で手に取ってご覧ください。

 

 

2011年9月 7日 00:00

一生涯、お金に困らない...。

そうなりたいと思いませんか?

でも実際は、給料が上がらない、

貯蓄は増えない、老後が不安という

悩みをかかえる女性がほとんどではないでしょうか。

そこで本日9月7日発売の日経WOMAN10月号では、

「一生お金に困らない!

貯め方&備え方」を大特集しました。

 

最強の「貯め習慣」から

保険、年金、投資の基礎知識まで

一生お金に困らないために働く女性たちが

今からできることを総ざらいしました。

 

PART1は「今すぐ始めよう!貯める力UP大作戦」。

まずは、チェックシートで

自分のマネ-タイプを診断

(編集部でもやってみたところ多いのは

「ほったらかしさん」でした...)。

 

5つのタイプ別に「すべきこと」と「やめるべきこと」

をアドバイスしています 。

1000万円貯めた働き女子たちの

成功習慣も大公開しています。

なるほど!こうすれば貯まるのかという

すぐできるアイデアが満載です。

貯蓄ゼロの貯めベタ読者さんの自宅に、

節約&家計管理のカリスマ

丸山晴美さんが出向き、緊急レスキューを敢行!

 再ブレイク中の

岡本夏生さんの波瀾万丈の

マネーヒストリーや

パリ、NY、ロンドン、ソウルなど

10カ国の働く女性の

収入&家計簿も収録しました。

 

PART2は「投資・保険・年金...気になる迷いに最終回答」。

外貨投資、投資信託、株式投資などを

ビギナーにも分かりやすく解説。

どんな保険に入ればいい?

公的年金だけで大丈夫?

などの質問にズバリ回答します。

この特集は、読物も充実。

西山茉希さんと浜矩子さんの特別対談、

米国のカリスマFP、

スージー・オーマンさん(日本初!独占インタビューです)

の日本の女性に向けた

力強いメッセージは必読です。

 

第二特集は

「憧れ女子のバッグの中身」。

今カーヴィ-ダンスが大人気の樫木裕実さんほか、

キャスター、カリスマプレス、

ヒットメーカーなどなど注目の女性たちが

バッグの中身を見せてくれました。

日経WOMANと日本橋三越本店が

コラボした働く女性の貯めの

「究極のお仕事バッグ」も登場!

 

第三特集

「今日からできる即効キレイ習慣」では、

メイク、ファッションから"ながら美活"まで、

女子力をあげるワザを収録しました。

 

表紙は上戸彩さんです。

 

どうぞ、書店・コンビ二などで手に取ってご覧ください。

 

2011年6月 7日 00:00

『書く習慣』で人生を変える!

本日日経ウーマン7月号が発売になりました。

その見どころをご紹介していきます。

今回の巻頭特集は「『書く習慣』で人生を変える!」です。

 

「TOEIC300点から憧れの同時通訳者になれた」

「婚活ノートをつけ始めてわずか7カ月で結婚できた」

「ダイエット記録をつけて15㌔の減量に成功!」

 

特集には、思わず「えっ!」と前のめりになるような

夢をかなえた女性たちが多数登場!

夢を実現させたノート術を惜しみなく公開してくれます。

 

小室淑恵さん、太田彩子さん、

WOMAN世代が憧れる

おふたりの女性社長の手帳やメール、

プロジェクトノートをはじめ、

 

営業ウーマンの商談ノート、

プランナーのブレストノート、

広報の議事録ノートなど

職種別に役立つノート&手帳術から、

 

旅行やファッションのスクラップブックなど

楽しい手作りメディア、

アラサー女子のためのエンディングノートまで

公私ともに実に幅広く書き方を紹介します。

 

 

ブログやツイッターなどデジタルの

「書く習慣」もピックアップ。

ノートや手帳は、書くのも見るのも基本は自分

という閉じられたものでしたが、

デジタルの世界では、

書くことは世界中に自分を発信する

ことを意味します。

そこからチャンスを得る人も多い。

 

誌面に登場した、

原宿スナップで世界中から注目される

パワーブロガーになった

シトウレイさんは、その典型的な例ともいえます。

都会と比べると出会いが少ない

地方在住の方にぜひおすすめの、

最新ブログ活用術は見逃せません。

 

 さて、編集部で一番盛り上がったのは、「筆跡診断」。

その文字を見るとその人の性格が分かるらしいのです。

誌面には編集部員の6人の

「様」の字を鑑定しました。

どうぞ、ご覧あれ!

 

第二特集は、

「給料&ボーナスの賢い貯め方・殖やし方」。

こんな時代にお金を殖やすカギは

給与明細の見方にありました!

 

事務、CA、医師、自衛隊、

ホステスなど

様々な職種の女性が給与明細とともに登場。

その項目や額の違いに唖然...。

給与明細をきちんと読み解き、

貯まらん女子からの脱出を目指します。

また、この夏のボーナスの有効な貯め方も紹介します。

 

第三特集は、「こんな時代に結婚できる人の条件」。

3.11以降、結婚願望が高まったと言われる今、

幸せなカップルたちの実例から、その条件を発見しました。

この特集でもデジタルで「書くこと」が注目されています。

詳しくは誌面でどうぞ!

 

 

 

表紙は米倉涼子さんです。

書店・コンビ二で手に取ってご覧くださいね。

 

2011年5月 7日 00:00

今こそ感じる「言葉の力」

 

3月11日の東日本大震災以降、

いろいろな言葉が心に染みます。

 

被災地の避難所で不自由な暮らしを強いられながら、

「本当によくしてもらっています。

 ありがとうございます」と言う高齢の方。

「絶対またここに戻って社員のみんなと工場を再開します」と

力強く誓う会社の社長...。

繰り返しテレビから流れる金子 みすゞの「こだまでしょうか」も

印象に残ります。

 

明日何が起こるか分からない時代、

親しい人といつでも会うことが当たり前ではないと知った今、

改めて言葉の力とコミュニケーションの大切さを考えたい--

そんな思いで、「心を動かす最高の言葉」をテーマに

巻頭特集を組みました。

 

ビジネス会話の基本から、大切な人への励ましまで、

言葉の使い方やコミュニケーション術の詳細を紹介しています。

 

冒頭は、被災地に生き、被災地を支援する

女性たちのルポです。

被災地岩手県宮古市での現地取材を敢行、

未曾有の経験をした女性たちの言葉を

まず読んでいただきたいと思います。

 

その次から紹介する内容は、

説得、謝罪、注意など言いにくいことを伝える方法や、

男性上司や女性先輩・同僚・後輩など、苦手な人たちと話すコツ、

普段の言葉の敬語(尊敬語・謙譲語)変換表など、

すぐに役立つノウハウが満載です。

女子アナ人気No.1の西尾由佳理さんのインタビューも

収録しています。

 

第二特集は、「働く女性500人のリアル恋愛白書」。

恋愛や結婚においても、3.11以降女性の心の

変化を感じます。

ひとりでいるのは嫌、パートナーと一緒に歩みたいと

思う女性が増えているようです。

 

でも、なかなかいい男性と出会えない、

長期間彼氏ナシの状態が続いて恋愛が

億劫になっているという悩みを抱えている人も

多いのも事実。

 

この特集では、働く女性の恋愛に関する悩みや

疑問を解決する具体的な方法と

20代と30代の恋愛の違いを

詳細なデータと事例で明らかにします。

 

第三特集は、今必読の「おひとりさまの防災マニュアル」。

避難方法、持ち物リスト、情報の集め方などなど

ひとり暮らしの女性が命を守るための方法を紹介します。

日経ウーマン記者が宮城県石巻市で災害ボランティアを体験、

そのルポも収録しています。

 

表紙は北川景子さんです。

どうぞ手にとってご覧くださいませ。

 

 

 

 

2011年4月 7日 00:00

日経WOMANが今できること

東日本大震災で被災された皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。

あらためまして、被災地の一日も早い復興を祈念いたします。

 

震災が発生した3月11日は、本日発売の

日経ウーマン5月号の制作真っ最中でした。

この未曾有の事態に対して

雑誌を出す意味は何なのか、

私たちに何ができるのかを考えました。

 

5月号は創刊23周年に記念号に当たります。

1988年創刊の日経ウーマンが長きにわたって続けられたのは

読者の皆様のご愛読の賜物です。

その皆様に雑誌としてできることと言えば、

読んで元気になれる情報をお届けすることです。

働く女性の皆様のお役に立つ確かな情報、

大震災の復旧・復興に役立つ情報を、多角的にお届けすることが

日経ウーマンのミッションだと再確認して、再び制作にまい進しました。

 

冒頭には佐藤綾子さんの特別寄稿

「折れない心をつくろう」を掲載しています。

 

巻頭特集は、「貯蓄1000万円★最短ルート」。

いつ何が起こるか分からない、不安なこの時代を

生き抜くマネーの知恵を伝授いたします。

月収10万円台でも、ひとり暮らしでも、貯蓄0円でも

貯められる仕組みとノウハウをご紹介。

1000万円貯めた93人の女性の貯め習慣や家計ワザを公開、

さらに

病気や災害など、この時代に本当に頼れる保険も紹介します。

特別付録は、大人気FP横山光昭さん監修の

「1000万円貯まるラクラク家計簿」。

併せてご活用ください。

 

第二特集は「発表!女性が活躍する会社ベスト100」。

男女雇用機会均等法施行25年の節目の今年、

女性が本当に活躍している会社はどこかを徹底調査しました。

 

ベスト100ランキングのほかに、WOMAN世代の管理職の持ち物&転機本、

あなたの職場を働きやすく変えるヒント集など

読みどころがいっぱいです。

 

私のお気に入りのページは..

「ワークライフバランス度上位企業で働くイクメン&ワーママ大解剖」。

各企業のイクメンとワーママに子育てと仕事を両立するために

必要なスキルやノウハウを聞きました。

 

この25年の変化は、女性が社会進出したと同時に、

男性が"家庭進出"したことでしょう。

女性も男性もともに働き、家庭を担う、

そんな新しい時代が到来していることを

感じるページでした。

 

 第三特集は、「1分でスラスラ分かる 政治・経済基本のキ」。

 「7つのキーワードで知る日本の政治経済の論点」、「世界地図でひとめで

分かる世界の紛争&難題6」などを収録。

日本そして世界の今が理解できます。

 

表紙は中谷美紀さんです。

「中谷さんにとって仕事とは?」との質問に、

毛筆でご回答いただいていますが、そのメッセージは

今の時代により、深く心に届きます。

 

ぜひ、誌面でご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年2月 7日 00:00

一番幸せな仕事って...なに?

おはようございます!

本日発売の3月号の読みどころをご紹介します。

 

今回は「幸せな仕事」が巻頭特集のテーマです。

 

「幸せな仕事」の条件って皆さんはなんだと思われますか?

やりがいがあって、収入が高くて、働き続けやすい、

そんな仕事はあるのでしょうか?

 

その疑問を解くべく、日経WOMANでは、

女性に多い主な30職種を取り上げて、

実際その仕事で働いている女性の皆さんに

自分の仕事を、収入満足度・仕事満足度・

ワークライフバランス度の3項目で

採点していただき、

その合計点(総合満足度)でランキングいたしました。

 

さてその結果、第一位になったのは......

マーケティングでした!

 

詳細はぜひ誌面をご覧ください。

 

2006年のランキングと比較してみると、興味深いですね。

 

資格職である3つの「師」の強さ、

前回は調査対象外だった介護職の10位ランクイン、

逆に前回トップだっや広報のランクダウンなど、

この5年間の変化を感じます。

 

事務、営業、経理、企画など

読者に多い20の職種では、実例&リアルデータも満載です。

 

 それぞれの年収アップ術や

幸せに働くコツを紹介していますので、

ぜひ参考にしていただきたいです。

 

他にも、

給料が上がらな時代のマネー力UPの7つのヒントや

この時代でも転職できる人の秘密など

お役立ち情報がいっぱいです。

 

読者から募集したOL川柳大賞も発表!

名作・傑作続々です!

 

第二特集は

「働き女子のヘルスケア大全」

 

肩こり、冷え、頭痛、便秘など女性の6大不調を

一挙に解決するノウハウや情報を掲載しています。

プロ卓球選手の四元奈生美さんなど、

美しい人が実践する

デイリー&スペシャルケアは見逃せません。

皆さん、とにかく体をぽかぽか温めてますね。

しかも激務の中、エクササイズも欠かさない...。

感嘆しました!

 

第三特集は「円高のうちに賢く得する!」

1ドル80円台前半の円高局面を、

買い物・旅行・学び・投資などに生かす

情報をまとめました。

 

表紙は香里奈さんです。

書店・コンビ二で手にとってご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年1月 7日 00:00

朝時間で人生を変える!

あけましておめでとうございます!

本年も日経WOMAN

および日経ウーマンオンラインを

何卒宜しくお願いします。

 

皆さんはどんなお正月休みを過ごされましたか?

私は故郷の秋田の実家でゆっくり過ごしました。

元旦には、「2011年の目標」を手帳に記入。

新たな年に新たな目標を心に刻む、

これは毎年の恒例行事です。

2010年の20の目標のうち、達成できたのは9つ。

これは多いでしょうか?少ないでしょうか?

(半分以下なので少ないですね...)

 

大きな節目のこの時期、新たな目標を立てる方も多い

と思いますが、それをかなえるために重要になるのが、

時間の使い方です。

1日24時間の限られた時間をいかに効率よく使うかが

ポイントになってきます。

そこで、日経WOMANは、「朝時間」に注目!

本日発売の2月号で、

「人生を変える!朝の新習慣」

という大特集を組みました。

 

デートや女子会があったり、急な残業が発生したり、

長い割には自由になる時間が夜は案外少ない。

でも朝であれば、誰にも邪魔されずに

自分の思うとおりに使うことができます。

その朝時間を最大限に活用しましょう、

という特集です。

 

 小泉今日子さんをはじめ、皆藤愛子さん、堂珍敦子さんなど

超多忙にもかかわらず充実した朝を送る女性たちが

誌面に多数登場、朝習慣を教えてくれました。

 

特に印象に残ったのは堂珍さん。

4人のお子さんがいるにもかかわらず、

朝は15分の紅茶タイムを確保してパワーをチャージ。

おまけに夜は通信講座で勉強するという素晴らしさ!

頭が下がります。

時間がないない、と言っていた

自分を深く恥じました。

ないのは時間ではなく、意志だったんですね。

どんなに忙しくても自分で生活をコントロール

しようという意欲と、

人生の目標を持つことが大事なんだ...

そんなことを強く思いました。

 

職場の「朝イチ出勤女子」の仕事術や

日本全国の読者のリアル朝ごはん

世界9都市の働く女性たちの朝時間&朝ごはん

などの企画も必読。

冬は寒いから布団から出たくないという方には、

夜型から朝型チェンジに成功した読者の秘策がおすすめです。

 

その他に、学び、美容、ストレッチ&エクササイズ、家事など、

楽しくてためになる朝の過ごし方が満載です。

朝15分で知識を深めるニュースチェックの方法は、

仕事に頑張る女性であれば、ぜひ実行してほしいもの。

経済や政治から流行・新商品まで、

毎朝、効率的に情報が入手できて、自信がつきます。

 

 

2月号の第二特集は、

「開運生活、はじめよう」。

 

総選挙でセンターをゲットした、AKB大島優子さんや

「トイレの神様」で紅白出場を果たした

シンガーソングライターの植村花菜さんなど

2010年ブレイクした人たちや

読者700人の

幸せ習慣やアイテムを一挙公開します。

 

1カ月開運カレンダーや開運メイクに

パワスポ温泉ガイドなど

読むだけで運気が上がる特集です。

 

第三特集は

「今年こそやり直そう!英語力アップ術60」。

 

 

特別付録には、なんと84ページのマネー付録

「1年でラクラク♪100万円が貯まる本」

もついていますよ。

 

 

日経WOMAN2月号は

全国の働く女性の

2011年の

スタートダッシュをお手伝いいたします!

 

ぜひ、手にとってご覧くださいませ。

 

2010年12月 7日 00:00

日経WOMAN1月号本日発売です!

皆さん、おはようございます!

 

本日日経WOMAN1月号が発売になりました。

その見どころをご紹介いたします。

 

巻頭特集は「女を磨く読書案内」

 

読書家が多い日経WOMAN読者にぴったりの企画、

2011年に読むべき本200冊を一挙に紹介する特集です。

 

まずは読者800人に聞いた、好きな作家&イチオシ本ランキング。

第一位は、東野圭吾さん。東野さん、強い、強いです。

東京、大阪、名古屋の働き女子の皆さんに

今読んでいる本を直撃したのですが、

そこでも東野本は大人気でした。

 

読者の2010年イチオシ本は...

誌面でご覧くださいませ

(今年映画も話題になったあの小説です)。

 

中谷美紀さんは、こころに響いた3冊を、

厚生労働省元局長の村木厚子さんは、

極限状態にあった5カ月を支えてくれた

150冊の本すべてを

公開していただきました。

 

 

秋吉久美子さんは恋愛から生死まで深く学べる本を、

小飼弾さんは、政治・経済・社会が分かる新書を、

俵万智さんは、人生を豊かにしてくれる絵本を、

 

本の目利きの方が、最高の本をセレクトしています。

 

他にも、

今さら読んだことがないとは言えない有名作家の入門書や

10年後も読みたい古典の名著などなどをずらり!

 

あなたはどの本から読みますか。

 

 

第二特集は、恒例の

「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2011

 

この1年最も活躍した女性たちを選ぶアワードです。

 

今回も素晴らしい女性の方々が登場します。

派遣切り、闘病、先の見えない不安など

たくさんのピンチを乗り越えて輝いた14人の女性たちの

キャリアの軌跡を、じっくりご覧ください!

 

第三特集「1000円からはじめられる 

一生得する投資術

 

ビギナーにも分かりやすく投資のAtoZを解説しています。

28歳で総資産1100万円という驚きの投資上手さんも登場!

 

 

 特別付録には、テンミニッツとコラボした

「プチ時間管理帳」がついています。

名前のとおり、朝10分、この時間管理帳を

使えば、仕事もサクサク、OFFタイムが充実します。

 

表紙は上野樹里さん。

 

書店やコンビニで手にとってご覧くださいませ。

 

2010年11月 6日 00:00

日経WOMAN12月号本日発売です!

おはようございます。日経WOMAN編集長の麓です。

本日発売の12月号の読みどころをご紹介します。

 

巻頭特集は「新・捨てる!技術」。

あふれるモノ、消えない悩み、

実りのない人間関係...

そんなもやもやの数々を2010年内にサクサク捨てて、

新しい自分になる特集です。

 

働く女性は、捨て願望がもともと強いんですね。

読者1508人に聞いたアンケートでは、

「捨てたいけれどなかなか捨てられないものがある」

と回答した人が84.3%にも上っています。

洋服、バッグ、本、食器、名刺、書類など、

「捨てたいのに捨てられない」

困りもののアイテムを約40取り上げて、

詳細な捨てどきと捨て方を紹介しています。

 

捨てるというと、今年は、

クラター・コンサルタントやましたひでこさんが

提唱する「断捨離」がブームになりましたね。

 

断捨離とは、

断=不要なものを断ち、

捨=家のガラクタを捨て、

離=モノの執着から離れること。

不要なものを片付けることで

心も整理して人生を快適にする行動技術。

やましたさんがヨガ道場でかつて学んだ

「断行」「捨行」「離行」という

欲望を絶ち執着から離れるための行法哲学を

日常に落とし込んだメソッドです。

 

誌面では、読者7人に断捨離を実践してもらったのですが、

そうすると......

不要なものを捨てて部屋がきれいになるというだけではない

様々な効果が表れたのです!(詳細は誌面でお読みください)

 

その原稿を読んだ私も、「こうしちゃいられない」と、

さっそく空き時間を利用して、

編集部のデスク&周辺をダンシャリしまいました。

そうして校了のころには

スッキリしたデスクで

気持ちよくとよりサクサク仕事ができるようになりました。

 

さあ、皆さんもレッツ・ダンシャリ!

 

モノだけじゃありません。

ムダ遣い、暴飲暴食などの悪癖も

シャットアウトする方法や、

ヒトを4分類に仕分けする、書き込み式の

「人間関係整理マップ」も収録。

 

女優の竹内結子さんや、作家の柴崎友香さんなど

憧れの女性たちの「しないこと」「やめたこと」や

著書 『考えない練習』が話題の僧侶・小池龍之介さんと、

押切もえさんの特別対談も必読です。

 

第二特集は

「即効★キレイになる

美習慣」。

超多忙なのにいつも

肌ピカピカの女性たちが

 毎朝毎夜行っていることを

こっそり教えてもらいました。

大ヒットコスメ「美肌一族」を手がけた

ラブラボ社長の芝本裕子さんの朝の日課はなんと、

韓国のグループ「少女時代」のDVDを見て

一緒に踊ることだそう。

そんな意外で効きそうな習慣が満載です。

 

広報、営業、企画など 職種別の

"麗し女子"のポーチの中身も大公開。

お金をかけずにキレイになるゼロ円美活や、

飲むだけできれいになるドリンクレシピなど、

カンタンな美活ネタが満載です

 

第三特集「好感度UP!マナー大辞典」は、

お仕事から年末年始の様々なイベントまで、

お役立ち間違いなしの、

マナーやコミュニケーション術を

紹介しています。

日経WOMANオリジナルの

年賀状ダウンロード企画もあります。

ぜひ、ご活用くださいね。

 

 

特別付録には、

気になる症状別の市販薬がひと目で分かる

「女性のためのOTC医薬品ガイド」

がついています。

 

 

表紙は、松嶋菜々子さん。

 

書店・コンビニでお買い求めください。

Profile

日経ウーマン 編集長

麓 幸子

1962年秋田県生まれ。筑波大学卒業。84年に日経ホーム出版社(現・日経BP社)入社。88年「日経ウーマン」創刊に携わる。以後、主婦向け月刊誌「ショッピング」、「グッドハウスキーピング日本版」、エコロジー雑誌「日経エコ21」、日経ウーマン別冊「ココカラ」編集部等を経て、03年より「日経ウーマン」編集部に異動。06年より現職。一男一女の母でもある。筑波大学非常勤講師。趣味はロック(毎夏家族で野外フェスに参加)とゴルフと読書。著書に「就活生の親が今、知っておくべきこと」(日経新聞出版社)がある。 http://www.nikkeibook.com
/book_detail/26142/

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